限界大学生とはなんぞや

どうも限界大学生のあさひです。今回は限界大学生(一部の定義みたいなの)について話していければと思います。

まずまず限界大学生とは、学業、生活、メンタル、金銭のどれか、もしくは複数が常にギリギリの状態にある大学生を指す言葉。自分はこの中だったら金銭か生活に入るかなと思います。

レポートは締切直前まで手をつけられない。
生活リズムは崩壊気味で、朝起きられない。
お金は常に足りず、バイトと課題に追われる。
将来への不安はあるけど、何をすればいいか分からない。

こうした「詰んではいないが余裕もない状態」を生きているのが限界大学生。

重要なのは、能力が低いとか怠けているという意味ではない点であり。
環境や負荷に対して、個人の余裕が足りていないだけである。
むしろ多くの大学生が一度は通る状態。

このブログでの限界大学生あさひは、
「完璧な成功談を書く人」ではなく
「失敗や迷いをそのまま言語化できる人」になりたいと思った。

だからこそ、共感されやすく、検索されやすい。
限界大学生という言葉は、弱さの宣言じゃなく、リアルさの証明。

この立ち位置は、最初のブログ運営にはかなり強いんじゃねって思いこのブログを立ち上げた。

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